SEOは質と量のどちらが大事?質にこだわらず書いていこうと思います。


梅雨に入って天気の悪い日が好きますが、ジメジメと蒸し暑いですね。
気温的にはものすごく高いわけではないけれど、じめっとしてまとわりつく感じが嫌ですよね。
5月末にバーベキューした時はもっと気温高かったけれど、カラッとしていたので日陰では涼しく過ごせたけれど、やっぱり湿度で全然違うよね。

SEOは質と量のどちらが大事?

このブログはは完全にモチベーションで運営されてるので、書くときは書くし書かないときは何か月も空いたりする。
なんだかんだで1つの記事を書くのに数時間かかるので結構気合がいるのです。
以前から思ってることがあって、記事のレベルを下げて定期的にブログの記事を投稿していったほうがいいのか、不定期でもいいから記事の質の高い投稿をしていった方がいいのか
SEO的には、質の高いものをだけを投稿していくのがいい
なんなら書いた記事から質の低い記事をあえて消して、質のいいものをもっとよくするっていう手法もある。
時間的にもそこに注力できるしね。

ブログの役割はSEOだけではない

でも、僕の書いているこのブログなんかは単なるSEOのためだけのものじゃなくて、アウトプットの場所として、知識定着とSEOと併せて狙っているところもあるので、もっと日々起こったこととか感じたことをもっと書いていった方がいいのかなとか考えてしまう。
セカンドブログも考えたけれど、ただでさえ時間がないのに戦力分散になってしまうからそれは無し。

ブログって自分を知ってもらうっていうこともありますよね。
信用できるかどうかっていうのは、いかにその人のことを知ってるかっていうところにも大きく関係してるので、例えば同じ商品でも全然知らない人に勧められるのと、友達に勧められるのとでは全然違うのと同じように、お客さんにとって自分は知っている人として認識されるようにしていくのも1つの大事なことかなと思ってます。

まぁ、日記のようなものをダラダラと書いてあって誰も興味を持ってくれないけれど、小さくてもテーマがあれば、情報がしっかり整理されてなくても人によってはそれがすごく有益な情報だったりします。
また、そういったきちんと整理されてない文章っていうのは人の雰囲気が伝わりやすいので、かえって良かったりするかもしれません。

書きたいことがあるけれど、モチベーションが上がらない、内容がまとまっていないからまだ書かないとか、それで外に出ないのはもったいない。
いいものを書こうとして投稿する前に終わるのと、質は低くても投稿するのでは後者の方がいいよね。
簡単でもいいので記事を書く。
そんなことを最近考えています。
なので、短めの記事もテーマがあればできるだけあげていこうと思います。
書いているうちに、また流れができていくでしょう。

ということで、今日はその宣言でした!